2016年2月24日 金融商品取引に詳しい弁護士として本杉のコメントが2月24日の読売新聞朝刊に掲載されました。
「読売新聞」に金融商品取引に詳しい弁護士として本杉のコメントが掲載されました。

本杉のコメント抜粋
金融商品取引に詳しい本杉明義弁護士は、「投資家に被害が生じた後で証券会社を処分しても意味がない。多様化する金融商品に対する金融当局のチェックに限界があるのであれば、外部の専門家を入れるなど、証券会社の商品審査が適切に行われているか表現する仕組みをつくるべきだ」と指摘する。